八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業(A-1街区)

 「八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業(A-1街区)」は東京駅前の八重洲二丁目北地区に建設される地上45階、高さ240mの複合ビルです。
 フロア構成は地下2階にバスターミナル、地下1階~3階に約60店舗の商業施設(約8,500㎡)、4階、5階には交流施設と東京駅を望むテラス、7階~38階がオフィスフロア、そして40階~45階が日本初進出となるブルガリホテル「ブルガリ ホテル 東京」(98室)となります。また低層部には元々この場所にあった「中央区立城東小学校」が再び入ります。

外観写真

八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業(A-1街区)

2019年03月31日撮影

物件概要

名称 八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業(A-1街区)
住所 東京都中央区八重洲2丁目
最寄駅 東京、京橋
主要用途 事務所、店舗、ホテル(ブルガリ ホテル 東京)、小学校、バスターミナル、駐車場等
総客室数 98部屋
階数 地上45階・塔屋2階・地下4階
高さ 240m
敷地面積 12,390㎡
建築面積 10,875㎡
延床面積 283,896㎡
構造 S造一部SRC、RC造
建築主 八重洲二丁目北地区市街地再開発組合(事業協力者:三井不動産)
設計者 日本設計
施工者 竹中工務店
着工年月 2018年12月01日(平成30年12月01日)
竣工年月 2022年08月(令和4年08月)予定

地図

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