| 1. |
ツール→マクロ→新しいマクロの記録を選択します。 |
| 2. |
マクロの記録ダイアログが表示されましたら、マクロの保存先を「個人用マクロ ブック」を選択します。 |
| 3. |
マクロ名、ショートカットキー、説明はそのままにして、OKを押します。 |
| 4. |
そしてすぐに■ボタンを押して記録を終了します。 |
| 5. |
ツール→マクロ→Visual Basic Editorを選択します。 |
| 6. |
左にあるプロジェクトの、VBAProject(PERSONAL.XLS)の標準モジュールのModule1を選択します。 |
| 7. |
以下のようなコードが表示されると思います。
Sub Macro1()
'
' Macro1 Macro
' マクロ記録日 : 2003/6/2 ユーザー名 : Koji
'
'
End Sub
|
|
| 8. |
このコードを以下のように修正します。
Sub auto_open()
'
' Macro1 Macro
' マクロ記録日 : 2003/6/2 ユーザー名 : Koji
'
Application.OnKey "{F1}", ""
'
End Sub
|
|
| 9. |
このコードを保存してエクセルを終了します。 |
| 10. |
次にエクセルを立ち上げたときからF1を押してもヘルプが開かなくなります。 |